感想を4人の方に投稿いただきました。
10月18日(日)障害者スポーツレクレーションと交流を目的として、
第14回「ふれあいオリンピック」が小郡市体育館で開催されました。
障害者団体、ボラティア連絡協議会、学生ボランティア並びに
ライオンズクラブの方々で総勢285名の参加がありました。
老いも若きも障害がある方、ない方も共に競技を楽しみ、特に
飴食い競争、パン食い競争は人気で、顔中粉で白くなり、飴をくわえて、
童心に返った笑顔が印象的でした。
ろう者の方々との交流もでき、また身体を動かすことが若返りの秘訣・・・?
予定通り、時間内で終了し、さわやかな疲れを感じながら、皆、三々五々と
帰路につきました。 Nさん
BGMの「天国と地獄」を聞いたとたん、実年齢を忘れて、
8歳に戻ってしまいました。
飴食い競争に参加して、歯がちゃんとないと取れないことがわかって、
それでも頑張ってくわえようとしていたら、隣の人が粉を吹いてくれて、
顔は真っ白になりました。
ムカデ競争は5人1組で、1番後ろは手話の会の人じゃなくて
他のグループ・ボランティアの人とも一緒にできました。号令の声も大きくて、
気持ちよくでき、ゴールを過ぎても止まらず、進んで行きました。
玉入れでは、玉を10個くらい一緒に投げたら入るかと思って投げたけれど、
全く入らず、玉を投げる時、ジャンプして、着地した時、腰にひびいてしまいました。
その瞬間、8歳から実年齢○○歳の我に返りました。とても、楽しい1日でした。
ラムネも飲みたかったけど、○○歳には無理でした
Hさん
ふれあいオリンピックに参加してきました
パン食い競争、あめ食い競争、ラムネ飲み競争・・・と私の食欲を刺激する
内容でした。ほとんどの方は、初めてお会いする方々なのに、みんな
わきあいあい
としていて、最後まで笑顔の絶えない運動会でした。 Uさん
毎年、参加してますが、毎年変わらないプログラムなので、
ちょっと考えて、少し変わった競技も取り入れていいのではないかと
思います。 Eさん
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